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【直腸がん患者さんの治療・闘病体験記4】劇的な回復には、今では家族の誰もがその要因をAICPLUSの効用だと信じて疑いません
■懐疑的であった主治医も、今ではその効果を認めざるを得ないと公言し...

父が、末期の直腸、膀胱がんと知らされ、8ヶ月が経ちます。AICPLUS服用後の劇的な回復には、今では家族の誰もがその要因をAICPLUSの効用だと信じて疑いません。当初、その効果について、「科学的見地」とやらから懐疑的であった主治医も今では、その効果を認めざるを得ないと公言し、父同様、がんと闘っている他の患者さんに対して、「まだ、科学的に効用が認知されたものではないが、精神的な安定作用も含め、服用をする価値は、十分にあると思います」と、AICPLUSを勧めていらっしゃいます。昨年9月に「余命は、一ヶ月程度」と言われた父が、今では自宅療養で週2~3回の通院は、あるものの、病気の克服に向け、前向きに精一杯努力する姿を見るにつけ、AICPLUSとの一期一会の出会いに感謝せざるを得ません。入院から通院、そして完全な回復へ。AICPLUSを服用することで、その夢が実現する事を今では、確信しています。






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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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