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【結腸がん患者さんの治療・闘病体験記6】アガリクスを服用後、3ヶ月半で自宅療養が出来るまで回復し
■AICPLUSの効用による劇的な回復が本人の気力を奮い立たせ...

父親が、アガリクスのAICPLUSを服用しだし、6ヶ月が過ぎようとしております。家族へ「S字直腸がんに起因する末期段階」との告知から半年、「延命」と「痛みの緩和」を目的に服用を開始したのですが、服用後3ヶ月半で自宅療養が出来るまで回復し、服用の目的はいつか、「がんの治癒」になりました。AICPLUSの効用による劇的な回復が本人の気力を奮い立たせ、治癒に向けての精神的、体力的な環境が出来あがってきている、そんな好循環が生まれてきているようです。「願い」が叶うこと、叶いつつあることの喜びをかみしめながら、今後もAICPLUSの服用を継続的に行ってゆくつもりです






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
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アガリクス AICPLUS
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アガリクスおよび
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生きる力

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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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