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【胆管がん患者さんの治療・闘病体験記1】アガリクスのAICPLUSを約一年のみ続け、現在お蔭様で普通の生活を送っております...
■一日一日を大切に又一年無事に過ごせますことを心から願っています。

2003年、平成15年も大晦日となりました。
発病が昨年の晩秋、丁度昨年末よりAICPLUSを知り飲み始めました。今年お正月に入って胆管閉塞症で入院。手術はさけて、放射線治療をうけ、ステント留置にて4月に退院。現在、月1回の受信となっています。約一年飲みつづけておりまして、現在お蔭様で普通の生活を送っております。
夏・秋には旅行する事も出来、今変わりなく大晦日を迎え、そして明日は2004年の新春を迎えられます事を、本当に嬉しく思っています。適切な治療を受け、家族の元気になってほしいとの願い、協力、そして、AICPLUSのお蔭と感謝しています。一日一日を大切に又一年無事に過ごせますことを心から願っています。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
がん共生クラブ 21世紀健康創友会
という名称にしました。

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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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