胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです

【胆管がん患者さんの治療・闘病体験記5】アガリクスのおかげで放射線照射中も吐き気もなく過ごせ・・・
■この数値は落ち着いていってくれることを願って、AICPLUSも続けていきたい...

平成15年1月17日、胆管腫瘍による閉塞性黄疸のため入院。PTCD検査及び減黄処置・放射線照射等の治療をうけ内痩化のためステント留置を行って、4月半ば退院。自宅療養を続けています。昨年10月初めの検診にてCA19-9が536でしたが、少しずつ値は下がって来ていましたが、5月の検査で27と平常値になって驚いています。アガリクスのAICPLUSは昨12月より、毎朝6包服用を続けています。放射線照射中も食欲は普通、吐き気その他変化なく過ごせました。治療はもとより、皆の願い、そしてアガリクスのおかげと喜んでいます。いづれかくわしい検査もある事と思いますが、この数値は落ち着いていってくれることを願って、AICPLUSも続けていきたいと思っています。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

医師への質問と回答

アガリクス(アガリスク)との出会い体験記

がん(癌)解説

■最新トピック

■がん共生クラブとは?

がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
がん共生クラブ 21世紀健康創友会
という名称にしました。

■がん共生クラブ推奨図書

アガリクス AICPLUS Q&Aと体験談

アガリクス AICPLUS
Q&Aと体験談


アガリクスおよびAICPLUS Q&Aの画像

アガリクスおよび
AICPLUS Q&A


生きる力

生きる力

■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです