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【多発性骨髄腫患者さんの治療・闘病体験記2】アガリクスのAICPLUSのおかげでこの副作用もなくなり...
アガリクスのAICPLUS(エイアイシープラス)を飲みはじめて、半年を経過しました。多発性骨髄腫で入院し、抗がん剤の治療を受け、当初は副作用のため吐き気、食欲不振に悩まされましたが、アガリクスのAICPLUSのおかげでこの副作用もなくなり、体調もよくなってきました。その上ガンの数値も下がってきたので、通院して治療を受けることにより、現在は抗がん剤の点滴を3週間行い、4週間休み(副作用で白血球、血小板等が下がるため)、また3週間の点滴治療を受けております。がんの数値は一定のところで止まっていますが、通常の生活ができるまでに体調もよくなりました。これもAICPLUSのおかげでだと感謝しております。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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