胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです

【乳がん患者さんの治療・闘病体験記6】母が乳がんのため抗がん剤治療を行いましたが、副作用もなく・・・
3度目のお便りになります。私の母親が、8年前に肺がん、今年4月に直腸がん、6月に乳がんの手術をしました。乳がんは、リンパに転移があった為、8月より(約半年間)抗がん剤の治療に入りました。糖尿病もわずらっているのですが、今年7月よりアガリクスのAICPLUSを服用し始めて、約1週間で300代あった血糖値が100代に下がった時には、当にビックリしました。1回目の抗がん剤治療で副作用を心配しましたが、吐き気等の副作用もなく、食欲があり、本人も4キロも太ってしまったと言う程です。2回目の抗がん剤治療を受けても脱毛は、し始めているものの、その他の副作用はありません。それよりも2回目の抗がん剤治療を受けてから2、3日たって、血液検査を受けた所、通常の場合、抗がん剤を受けた後は、白血球の数値が1500~2000くらいらしいのですが、私の母親の場合、抗がん剤を受けてから2、3日しかたっていないのに何と、6500もの白血球の数値があったそうです。これには、主治医の先生も驚いていました。アガリクスのAICPLUSのお陰だと思っております。これからもAICPLUSを信じて、飲み続けていきたいと思いますので、これからも宜しくお願い致します。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

医師への質問と回答

アガリクス(アガリスク)との出会い体験記

がん(癌)解説

■最新トピック

■がん共生クラブとは?

がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
がん共生クラブ 21世紀健康創友会
という名称にしました。

■がん共生クラブ推奨図書

アガリクス AICPLUS Q&Aと体験談

アガリクス AICPLUS
Q&Aと体験談


アガリクスおよびAICPLUS Q&Aの画像

アガリクスおよび
AICPLUS Q&A


生きる力

生きる力

■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです