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【乳がん患者さんの治療・闘病体験記9】乳がんと診断された母の体調がアガリクスのおかげで良く・・・.
昨年7月、62歳になる母が、乳がんと診断され、左胸からリンパ節までとる手術をしました。同年9月より抗がん剤治療を始め、今年2月に終了し、家族皆、一安心していた所、今年8月検査の結果、肺と肝臓に転移があり、8月末よりAICPLUSを飲み始めました。1日6本飲み始めて、1週間後の検査では、肺に10コあった、小さながん細胞が1つになり、肝臓に大き目のがん細胞が4つあったところ、それも1つになっておりました。しかし、正直それが、AICPLUSの効き目かどうか、半信半疑ではありますが、次の検査まで飲み続けてみようと思っています。AICPLUSは、とても良いお薬で、沢山の皆様に飲まれているのですが、正直、高額な為、いつまで続けられるか心配です。しかし、命はお金に代えられないので、母の体調が、AICPLUSのおかげで良くなったとハッキリ確認出来たらどうにか金銭面でも頑張っていきたいと思います。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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