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【脳腫瘍患者さんの治療・闘病体験記1】脳腫瘍の母と私は、AICPLUSに懸けております
57歳の母親です。昨年12月10日に仕事中、突然、左手・足の痙攣・麻痺(てんかんとの事)がおこり、即、入院しました。CT検査の結果、1.5cm程の脳腫瘍が見つかり、おそらく、肺(原発)からの転移性脳腫瘍(悪性)とのことでした。19日に脳腫瘍の摘出手術を受け、腫瘍の方は、全て摘出出来、術後も2、3日は高熱などで大変でしたが、1週間後には、左手・足もリハビリが不要な位に快復しました。私の友人の父親が、末期がんで、4ヶ月程前から、アガリクスを飲んでいると聞いておりましたので、早速、友人にAICPLUSの名を聞き、3箱購入し、26日から毎朝、1日、6袋ずつ飲用させております。(飲用して1ヶ月経ちました。)効果というのは、今は、正直分りませんが、術後の放射線治療による副作用は脱毛だけです。気分が悪い、体がだるいといったような事はありません。食欲も落ちず、顔色も良いです。(見た目は、健康人そのものです。)それと、母は、何十年と便秘に悩まされてきた為、センナ(漢方薬)を飲んでおりますが、AICPLUSを飲みはじめ、2週間位で、センナの量を今までより少なくしても、便が、多い時でも1日3回あるそうです。私は、AICPLUSの効果であると思っております。これから、肺の治療(左上肺に約1cmの腫瘍)を受けるべきかどうか悩んでおります。母に、自覚症状はありません。肺がんの種類は、99%、扁平上皮がんだそうです。(現在、検査結果待ち)その場合、治療方法は、手術せずに、抗がん剤を用いるとの事です。 扁平上皮がん非小細胞がん)の場合、抗がん剤で治癒するのは、まれだそうで、効くかどうかわからない(主治医は、様子をみながら投与薬を変えていくとの事)抗がん剤を用い副作用で正常な細胞まで傷めてしまうのは嫌ですし、今の母の健康状態をみていると、日常生活を送りながら、AICPLUSと漢方治療などで暫く様子を見てみた方がいいのでは?と思ってしまいます。福田一典先生の「銀座東京クリニック」にも訪れてみようと思ってます。良く似た症状の方、御意見お願いします。 母は、AICPLUSを毎日、「肺の影が消える」と自己暗示をかけて飲んでおります。魔法の薬ではないのですが、母と私は、AICPLUSに懸けております。ありがとうございます。 今後とも、宜しくお願いします。






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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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