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【脳腫瘍患者さんの治療・闘病体験記3】脳腫瘍の私は抗がん剤の副作用が本当に軽い!
私は二月下旬頃より急に物が重なって見え運転が不可能になりました。それが肺がんからの脳腫瘍(小さいなもの)となり視神経を刺激し症状を起こしたものだと聞かされガクゼンとしました。

4月より今日まで頭の治療と胸の治療を受けていますが、息子がAICPLUSをすすめてくれ余りに高価なので私も反対しつつ半信半疑で飲んでいましたところ、がん治療の副作用が思ったより軽いのでびっくりしています。皆様と比べようもありませんが、私は認識している副作用とは余りに軽いものだと感じています。やっぱりこのAICPLUSのお陰かと今では愛飲する気持ちで一杯です。がんが大人しくなってくれればとひたすら祈る気持ちです。




がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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