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【肺がん患者さんの治療・闘病体験記14】アガリクス商品のHPを何回も見比べ、これだっっ!!と感じたのが、“AICPLUS”でした・・・
初めてお便りします。私の父は、3年半前(54才の時)に大腸がんの手術をし、その後は元気に過ごしておりました。ところが、今年の5月、急に腰が痛くなり、立てなくなりました。その時は、ただのギックリ腰だと思い、1週間位安静にしていると、良くなったので病院にも行きませんでした。そして、8月頃から肩甲骨のあたりが痛いと言っておりましたが、更年期障害だろうとあまり気にしてない様子でした。10月初め、近所の接骨院へ行くと、直ちに精密検査をするように言われ、検査を受けました。結果、右肺に3cm位の腫瘍があるので、くわしく検査するということでした。その日から、いろいろな本やインターネットでいいものがないか、探しまくり、アガリクスが有効だと知りました。と同時に商品の多さ、価格にビックリしました。とにかく、本当に良いものをと思い、アガリクス商品のHPを何回も見比べ、これだっっ!!と感じたのが、“AICPLUS”でした。とりあえず1箱注文してみました。すると、翌日届いたので、早速、父に飲ませると、「うまいよ。1日で1箱飲んじゃいそうだ。」と言ってとても気に入ってくれました。とりあえず、1日6包ずつ飲んでもらいました。

その3日後くらいに痛みがあんまりひどいので、無理を言って、入院させてもらいました。10月初め頃、3cmと言われていた腫瘍は、5cm位はあるとのことでした。10月22日、悪性胸水が沢山たまり、肺を圧迫しているので、チューブを通して、抜いてもらいました。この時、先生には、手術も抗がん剤も、もう意味ないと言われました。病院では、痛みをとり去る事しかできないそうです。アガリクスを飲む事は、OKして頂きました。全身管だらけになりながらも、“AICPLUS”は欠かさず飲んでくれていました。そのおかげか、モルヒネで痛みがないからなのか、とても元気です。

11月10日現在は、食欲もあり、体中の管も1本だけになり、病院中を歩けるようになりました。先生からも、「アガリクス、どんどん飲んで下さい。」と言われたそうです。まだ、検査結果などでの効果は、出ていませんが、父の生きたいという強い気持ちとAICPLUSを信じて、かんばっていきます。また変化等あったら、お便りします。







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銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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