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【肺がん患者さんの治療・闘病体験記26】肺がんの主人のがんがほぼ半分消えていると
主人は、肺がんと診断されて、抗がん剤治療を受けることになりました。副作用がとても心配でしたので10/5からアガリクスのAICPLUSを毎日6本飲んでいます。少しムカムカする程度で髪も抜けることがなく、一回目の抗がん剤が終りました。それから二週間ほどしてCT検査の結果、がんがほぼ半分消えているということで先生も驚くほどでした。受けた後の体力も順調に回復しています。

今まで3回抗がん剤を受けていますが、12/26にふたたびCT検査を受ける予定ですが良い結果が出ると願っています。毎朝起きると主人は自分で6本分のAICPLUSを作って飲んでいます。飲むのが、習慣になっています。

今ままで病気知らずの主人が、自分の体のためにこれほど熱心に体を大切にするようになって安心しています。AICPLUSに出会って良かったと思っています。







がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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