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【リンパ腫患者さんの治療・闘病体験記1】悪性リンパ腫の父がアガリクスで医師も不思議がるほどに・・・
■入院中の父にAICPLUSの話をして、これを飲み続ければ、きっと良くなるかからと...

それは、あまりに突然の宣告でした。「悪性リンパ腫」加えて最悪のマントル型。治療の全てが成功しても余命10ヶ月。不安だらけの闘病生活が始まりました。そんなある日、幸いにも自身の勤務先の顧客にがんの患者の健康食品の販売をしている方がいるという話を聞き、半信半疑でお話を伺ったところ、様々な体験談や症例などがあり、これに賭けるしかないという気持ちに変っていき、購入しました。 さっそく、入院中の父にアガリクスのAICPLUSの話をして、これを飲み続ければ、きっと良くなるかからとお願いして服用を開始しましたところ、当所予想していた抗がん剤の副作用も思った以上に軽くすみ、順調に思えた治療に暗雲が立ち込めてきたのは、抗がん剤投与も残り数回となった頃でした。医師の話によると、心臓と肺に大きな危険性があるとのことでした。元々、肺を患っていた父でしたが、抗がん剤の影響により心臓の壁が薄くなり、これ以上の投与は死の危険性があり、また、がんの影響で肺に血栓ができてしまう肺血栓の治療も行うことが出来ないとのことでした。医師からは、入院でも通院でもどちらでも構わないと本人の好きにして良いと言われ、当所、入院4ヶ月でストレスを抱えてノイローゼぎみだったため、父の希望もあり、自宅療養に切り替えました。退院時は、「又、どうせ入院するから」と医師のドクターハラスメントを受け、落ち込む父を見ながら「必ず良くして見せる」と決意を新たにし、自宅での生活が始まりました。 毎朝、欠かさずAICPLUSを飲み、毎月の通院での検査も小康状態を保っていましたが、飲み続けて約半年がたった頃、なんとがんの腫瘍が小さくなっていると言われました。父を見放した医師も不思議がっていましたが、家族には小さな光が見え始めました。それに加え、腫瘍が小さくなったために、肺の治療も再び行えるとの事で二重の喜びでした。それからも毎日欠かさずAICPLUSを飲み、がんと肺の病と闘っている父ですが、肺の方も少しずつ良い傾向に向かっており、父も徐々に元気を取り戻しつつあるので今まで通りにAICPLUSを飲んで全快する日を夢見て、父も私も頑張って行きたいと思います。あれから、1年が過ぎました。本当にAICPLUSには、感謝しています。 又お便りいたします。







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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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