胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです

【膵臓がん患者さんの治療・闘病体験記8】医者の危惧は驚くほど外れ、進行がみるみる鈍化し ...
■本人も「きな粉」に似たいい味だと、嫌がらずに毎日欠かさず服用してくれました。
前略、久しぶりにお便りいたします。母は、本年一月下旬より体調が悪く、食欲無く、嘔吐もありました。相談して、アガリクスのAICPLUS(エイアイシープラス)の服用を中断していましたが、二月初旬入院をしてから、食べ物を全く受け付けず、点滴にのみ頼った闘病生活になりました。痛みもあり、鎮痛剤のせいか、意識が朦朧となる時間も多く、たまにアイスクリームやゼリーなどほんの一口を口にするくらいで、AICPLUSの服用はできませんでした。入院が続き、体力の低下で睡眠も長くなり、通常の会話も殆どできない状態が続き、医師から既に生命の限界である事を知らされました。医師から話を聞いた3日目、四月二十一日夜半、母は孫に看取られながら、息を引き取ました。数時間前、親戚の呼びかけに反応していたのが、嘘のように、呼んでも応えない母でした。穏やかな最後でした。医者から病名を知らされ、膵臓がんは、年齢によって手術が不能で、疼痛が病人を苛むという事を聞き、体の力が抜けました。いろいろと調べ、藁をもすがる気持ちでAICPLUSの服用を決めました。本人には、病名も告知せず、最後までAICPLUSをアガリクスと知らせず、政治家や芸能人だけが飲用できる効果な漢方薬と称して、1日6本飲ませました。医者は、長くても余命半年と宣告しました。しかし、医者の危惧は驚くほど外れ、進行がみるみる鈍化し、昨年末まで、介護サービスで入浴するなど、一般の八十代の老人程度生活を続けてきました。量は減ったものの家族と食事をとり、トイレでは自分で排泄処理し、意識もはっきりとして、一時は進行が止まったのかとさえ思いました。AICPLUS購入は、家計に大きな負担でしたが、痛がらない、進まないこの二つは、どう考えても、AICPLUSの効果と言わざるを得ません。他になににも替えがたいと思い続けました。本人も「きな粉」に似たいい味だと、嫌がらずに毎日欠かさず服用してくれました。考えてみれば、あっと言う間の出来事でしたが、一年が一年9ヶ月に延び、また、この間穏やかな療養生活を続けることができました。本当に、AICPLUSのおかげだと思っています。できることであれば、母と同じ遺伝子を持つ私も、AICPLUSを服用した方が、良いと思い検討しています。また、同じような境遇にある人には、必ずこの経験を話し、アガリクスのAICPLUSをお薦めしたいと思っています。母が穏やかに過ごせました事に感謝し、AICPLUSの効能で多くの皆様が救われる事を願っております。長い間お世話になり、有難うございました。これからもご活躍ください。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

医師への質問と回答

アガリクス(アガリスク)との出会い体験記

がん(癌)解説

■最新トピック

■がん共生クラブとは?

がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
がん共生クラブ 21世紀健康創友会
という名称にしました。

■がん共生クラブ推奨図書

アガリクス AICPLUS Q&Aと体験談

アガリクス AICPLUS
Q&Aと体験談


アガリクスおよびAICPLUS Q&Aの画像

アガリクスおよび
AICPLUS Q&A


生きる力

生きる力

■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです