胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです

【アガリクス(アガリスク)との出会い!(医師と相談して・・・その1)】末期で転移があるとの事で手術は出来なく・・・
私の妻は、去年の3月に子宮がんが発見され、その場で入院となりました。すぐに末期で転移があるとの事で手術は出来なく、抗がん剤と放射線でどこまで回復出来るかという事でした。事前に医師より聞いていたのですが、副作用は本当にひどいものでした。吐き気がひどく、食事が出来ないので、2週間位点滴に頼っていました。

その後は、脱毛、白血球の減少で無菌室にも2度程入りました。血小板が減少した時は有効の薬が無いとの事で只上昇するのを待つという事もありましたが年末にはマーカーの数値がだいぶ低くなったという事で退院となり、その後は通院していました。只、自宅から病院まで1時間半もかかるので大変という事で地元の病院を紹介され、そちらに通院しています。そこの先生から今のままではどうする事も出来ないが、色々の文献を調べて、こういう方法で効果があった人がいるので試してみてはどうかと言われたのがアガリクスとサメの軟骨でした。何種類かのリストを渡され、見本や資料を取り寄せ、現在飲んでいるのがAICPLUSです。

この11月には、マーカーの数値が上がったとの事で再び抗がん剤の治療を始めましたが、去年あんなにひどかった副作用が今年はだいぶ軽く、食事も出来るのでAICPLUSのおかげかなと思っています。

今は、来年の3月に孫が生まれますので物心がつくまで元気でいてほしいと願っています。







がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

医師への質問と回答

アガリクス(アガリスク)との出会い体験記

がん(癌)解説

■最新トピック

■がん共生クラブとは?

がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
がん共生クラブ 21世紀健康創友会
という名称にしました。

■がん共生クラブ推奨図書

アガリクス AICPLUS Q&Aと体験談

アガリクス AICPLUS
Q&Aと体験談


アガリクスおよびAICPLUS Q&Aの画像

アガリクスおよび
AICPLUS Q&A


生きる力

生きる力

■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです