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【アガリクス(アガリスク)との出会い!(紹介されて・・・その1)】コーヒーのように飲みやすいと喜んで、毎日飲みがんばっています。
6月上旬、目がおかしいことからはじまり、目医者、内科、大学病院と検査がはじまり、2週間が過ぎ、結果は、「多発性骨髄腫」。びっくりするより信じられなく、本屋さんで勉強、新聞紙上ではアガリスクが毎日のように広告されており、さっそくアガリスクを買い、本人に飲ませると「のみにくい」といわれました。息子にインターネットで調べてほしいとたのむと、いろいろあるアガリスクの中より健康科学(株)の AICPLUSがよいのでは、とさっそく購入しました。入院し化学療法中の本人に飲むようすすめると、「コーヒーのようにのみやすい」とよろこんで現在6 本毎日飲みがんばっています。化学療法と「AICPLUS」のおかげで順調に現在は進んでいるようで、これからも「AICPLUS」を飲むとゆうよりリラックスタイム、コーヒータイムとし、受飲させていただき病気と闘い、次回お知らせのときは、よい結果になることいのって下さい。







がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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