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【乳がん患者さんの治療・闘病体験記22】日本免疫機構のホームページで驚きの出逢い
■日本免疫機構のホームページで驚きの出逢い

私はインターネットで「手術を逃れた乳がん」という体験談を読んでアガリクス活性多糖体ということばを初めて耳にしました。
いったいどういうのだろうと引き込まれて入っていくと日本免疫機構のホームページに入り医師達がアガリクスを使用し良い結果を残していることに驚き、さっそくAICプラスのホームページでお試しセットを注文しました。
1本をお湯に溶かしましたら玄米の香ばしいかおりがして飲みやすかったです。
それから3箱セットを注文しました。1ヶ月間は1日6本ということで朝と夜3本づつ飲みました。飲用してから1週間後病院で血圧を計りましたら、最高116最低73でした。たいてい私は上が135でしたので、これもアガリクスの効果なのかなと思いました。
それから毎日の食事が大変おいしく感じられ、食欲旺盛になりました。
私は10月末に乳がんの初期手術をし、その後術後の放射線とホルモン療法の設定をどうするか思案中でした。
主人と相談の結果免疫を高めるアガリクスをしばらく続けることにし、定期検診は病院でお願いすることでその旨をお話し致しました。
病院では一応許可していただきました。
「来年早々検診してみてください、その時に主治医の先生ともよく相談されてください」ということですので、それまでアガリクスを飲用していこうと思います。
もうすぐ飲用して1ヶ月になろうとしています。
来年検診を受け、その結果により今後の治療を考えていきたいと思っています。







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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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