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【その他患者さん治療・闘病体験記3】ホームドクターもAICPLUSだけは飲んだほうがいいと言われております
■ ホームドクターもAICPLUSだけは飲んだほうがいいと言われております

昨年の2月12日頃よりお腹が張って、日毎、胃の下からパンパンにふくらみ、丁度妊娠8ヶ月かと思われる程になり、これは大変と医者に行き、原発不明のがん、それもあちこち転移をしていると言われ、取りあえず入院(2004.3.)をしました。
そして、先ずMR、CTと検査をしたところ、卵巣がんであろうかと先生からもハッキリ判断出来ない様子でした。
その時、私の甥から“AICPLUS”を朝と晩2袋ずつ飲用しなさい。と言われ“ワラをも掴む”思いで毎日飲み続け、その間、腹水を8リットル抜き、抗がん剤を直接お腹に投与して進行も治まり(3/24~4/25迄投与)以後1ヶ月に1度の抗がん剤(点滴)を致しました。そして、発見されてから6ヶ月目に19時間掛けて手術をして頂き90%目で確認出来るがん細胞は全てとれたと言って頂きました。抗がん剤を投与されても食欲も変わらず、体力の衰えもなく、只今11回の抗がん剤にも負けず毎日元気に暮らしています。
もちろん“AICPLUS”だけは、かかさず飲用しています。ホームドクターも“AICPLUS”だけは辞めないで飲んだほうがいいと言われております。あと2月と3月に治療を致しましたら、一応終了します。ちなみに私の病名は腹膜がんにしようかと言う事です。
(手術の内容は、胃を1/5、胆のう、肝臓(2cm位)、子宮、卵巣、腹膜(一部)、大動脈にへばりついてるリンパ節等たくさん取りました。“AICPLUS”に感謝をしています。 ありがとう)





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銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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