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【子宮がん患者さんの治療・闘病体験記5】これからも『AICPLUS』をがん治療の一つとして、又、再発防止の為に利用したいと考えています。
■ これからも『AICPLUS』をがん治療の一つとして、又、再発防止の為に利用したいと考えています。

64歳になる母が子宮体がんを患い、子宮全摘手術を行いました。
その後の病理検査で大動脈リンパ節に転移が認められ“ステージⅢC”と診断、術後補助療法として6クールの抗がん剤治療を行うことになりました。
5年生存率は30%程度との医師からの厳しい言葉もあり、少しでも体にプラスになるものをとの思いから「AICPLUS」の飲用を勧めました。抗がん剤開始の1週間前より、朝、晩3袋ずつ飲み始めたところ、副作用がほとんど出ず、白血球もほとんど下がりませんでした。
その時はもともとの体質なのか、「AICPLUS」のおかげなのか分かりませんでしたが、4クール目に入る少し前に飲む量を朝晩1袋ずつに減らしたところ、白血球が今までになく大きく下がりました。
すぐに3袋ずつに戻すと、2,3日で白血球はもとに戻り、5クール目の後も白血球は下がらず、副作用ももちろんありません。
この事から「AICPLUS」が効いているのだと信じ、現在も朝晩3袋ずつ飲み続けています。
副作用が少ない事はがんとの闘いに非常に有利です。
これからも「AICPLUS」をがん治療の一つとして、又、再発防止の為に利用したいと考えています。







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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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