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【胃がん患者さんの治療・闘病体験記16】末期の胃がんで手術不可と言われた父はアガリクスで...
■手術不能の末期がんと診断されたとは思えない程、普通に生活出来ているのはまだ数日しか飲んでいませんが、AICPLUSのおかげかもしれません...

今年の4月末、ひどい腹痛におそわれて、GW後の検査で下された父親の結果は、末期の胃がんで手術不可との事でした。本人に告知したものの、来月までに仕上げないといけない仕事があると聞かないので、とりあえず2週間入院して、またその1ヶ月後に入院という事になりました。余命は、もって600日、家族としては寿命を縮める事になるので反対でしたが、本人のやりたい事をやらせてあげようという事になりました。本人は、退院する気でも、抗がん剤の副作用で仕事が出来なくなる可能性もありました。何とか痛みを和らげ、仕事をやらせてあげたいと思い、色々調べ、たどりついたのが、アガリクスのAICPLUSでした。すぐにサンプルを取り寄せ飲ませたのは、抗がん剤の点滴をうけて2日目でした。素直に飲んでくれたので、すぐに注文し、1日6包飲んでます。それまでも父は、食欲もあり、それなりに元気でしたが副作用で少し食欲もおち、眠気やだるさがあるようですが、予定通り2週間で退院し、今仕事をして、普通の生活をしています。多少やせた感じはしますが、末期がんと下されたとは思えない程、普通に生活出来ているのはまだ数日しか飲んでいませんが、AICPLUSのおかげかもしれません。本人も効いているような気がすると言っています。このまま、飲み続けてもらおうと思ってます。






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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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