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【子宮がん患者さんの治療・闘病体験記3】インターネットでAICPLUSが数ある中で一番評価が高いのを知り、日に3本半年飲み・・・
■すこし元気が出たみたいと毎日1kmの散歩をし、7月10日からは出社するのだと本人は頑張っています。

早く元気になってもらいたい。私は、6年前から子宮がん検診でひっかかり、年3~4回検査に通ってました。最終的には、出血で体部がんの一歩手前まできてました。液体アガリクスを知人にすすめられましたがことわり、インターネットでアガリクスのAICPLUSが数ある中で一番評価が高いのを知り、日に3本半年飲みつづけました。高いのでそれ以降飲んでませんでしたが、その後の検査で子宮がん検診で異状なしといわれました。嬉しかったです。AICPLUSが、効果があったのだと思いました。2年前、主人の弟が、胃がんで胃を全摘出しましたが、今年となって腸へいそくで何度となく入退院をくり返し、5月の終りに腸にがんが出来てるという事で余命3ヶ月と言われました。本人には、告知してません。なんとか助けてあげたいと思い、私の飲んでたAICPLUSをすすめました。最初は、こんなもの飲まないといってましたが「健康食品で元気になるよ」とすすめ、6月はじめから飲みはじめました。なかなか、こうばしくて飲みやすいと最近は、朝晩3本ずつ(6本)飲んでるようです。すこし元気が出たみたいと毎日1kmの散歩をしてます。 7月10日からは、出社するのだと本人は頑張ってます。






がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

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がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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