胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです

【腎臓がん患者さんの治療・闘病体験記2】腎臓がんの主人のために泣きながらも必死でインターネットでアガリクスを・・・
■手術後の回復が順調であったのもAICPLUSのおかげと思っています。

48才の主人の腰痛が半年程続き、軽い気持ちで近所の整形外科を受診した所、がんセンターを紹介され、腎臓がん、しかも腰椎に転移しているとの診断。全く自覚症状もなく、子供もまだ高1と中1で将来への不安、なぜ気づかなかったのかとの後悔にさいなまれました。泣きながらも必死でインターネットで情報をさがし、アガリクスのAICPLUSなら信頼できそうだということで早速取り寄せた時に同封されてきた「お客様の声」を読み、ずい分勇気づけられました。がんとわかった時の本人や家族の驚き悲しみ、苦しみ、それ以上に希望を持って強く治療を受けながら生活している方々の生の声を知ることで、「この苦しみや、つらさは自分だけでない、こうして戦っている人たちがたくさんいるんだ」と思うことが出来ました。8月半ば頃から一日6本づつ飲み続け、9月に腎臓を、11月に腰椎を摘出しました。手術は無事終り、特に腰椎の方は特に後遺症もなく、ゆっくりとですが回復しています。今月からは朝・晩2本づつと少し量を減らしましたが、続けています。主人はAICPLUSは血行がよくなるし、体調が整う様に思うといっています。再発を防ぐ為にも自己免疫力を高めることを目的に今後も飲み続けていくつもりです。手術後の回復が順調であったのもAICPLUSのおかげと思っています。ありがとうございました。







がん(癌)別『患者さんの治療・闘病体験記』

医師への質問と回答

アガリクス(アガリスク)との出会い体験記

がん(癌)解説

■最新トピック

■がん共生クラブとは?

がん(癌)という病気の治療・闘病体験記を広く皆さんに知っていただく事で、がん(癌)という病気と共生し「身と心」を守っていただきたいという想いから
がん共生クラブ 21世紀健康創友会
という名称にしました。

■がん共生クラブ推奨図書

アガリクス AICPLUS Q&Aと体験談

アガリクス AICPLUS
Q&Aと体験談


アガリクスおよびAICPLUS Q&Aの画像

アガリクスおよび
AICPLUS Q&A


生きる力

生きる力

■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


胃がん・スキルス性胃がん・咽頭がん・肝臓がん・膠原病・甲状腺がん・子宮がん・食道がん・腎臓がん・膵臓がん・舌がん・前立腺がん・大腸がん・直腸がん・結腸がん・胆管がん・多発性骨髄腫・胆のうがん・乳がん・脳腫瘍・肺がん・膀胱がん・卵巣がん・リンパ腫・リウマチ・糖尿病・高脂血症などがん(癌)患者さんの治療・闘病の体験記ポータルサイトです