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【膵臓がん患者さんの治療・闘病体験4】半年の命と宣告された主人がアガリクスでこんなに元気で・・・
■手術をして、あと少しの命と宣告されてから、ちょうど3ヶ月が経ちます ...

40才の主人が、昨年11月に体調を崩し、病院に行ったところ、「すい臓がん」と診断されました。先生の話によると、「半分切り取れば大丈夫でしょう」と言われ、少しは気持ちも和らぎ全て先生方に任せ、手術を行いました。しかし、意外な所に転移しており、どうする事も出来ず手術を終えましたが、「後、3ヶ月から半年の命でしょう」と宣告され、只、一人泣き崩れるばかりでした。主人に告知する事をためらい苦しんでいましたが、今年1月、全てを話す決意をしました。主人は、病気に負ける事なく、前向きな姿勢で闘ってくれました。そんな時、知人の紹介で「AICPLUS」と出会い、飲み始める様になりました。手術をして、あと少しの命と宣告されてから、ちょうど3ヶ月が経ちます。週一度の抗がん剤治療は続いていますが、誰もが、驚く程、元気な主人を見て、ほっと胸をなでおろす気持ちです。きつい副作用もなく、安定しております。先日、病院でがんの進行度をチェックする検査をしたところ、全ての値が正常値にまで下がって来ているとの事でした。後、3ヶ月から半年の命と宣告された主人が、こんなに元気でがんの進行もおさえ、正常値にまで下がっているなんて・・・本当に信じられませんでした。

「AICPLUS」と出会え、飲み始めてからこんなに良くなるなんて・・・この「AICPLUS」を飲み続けている間は、絶対に主人は死んだりしないと信じています。家族みんなでこれからも助け合い、がんばっていきたいと思っています。どうかこれからも宜しくお願い致します。







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■がん治療の専門医師

銀座東京クリニック院長
福田一典

昭和53年熊本大学医学部卒。
熊本大学医学部第一外科、鹿児島県出水市立病院外科勤務を経て、昭和56年から平成4年まで久留米大学医学部第一病理学教室助手。
その間、北海道大学医学部第一生化学教室(昭和59年~60年)と米国バーモント大学医学部生化学教室(昭和63年~平成3年)に留学しがん(癌)の分子生物学的研究を行なう。
がん(癌)関連の著作多数。


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